北海道医療大学

 食品と健康を考えるペ−ジ 

和田名誉教授研究室へ ようこそ !!
(和田は現在、北海道医療大学副学長を務めております)

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(最終更新日2024年5月24日

ぎんなん中毒銀杏中毒メカニズム講演会・学会等札幌の気温

*銀杏中毒に注意しましょう!*

特に小児には感受性が高いので注意してください


学会・講演会等:更新(2023.11.10)

DDW2024で、
”Ginkgo biloba seeds poisoning, an active form of vitamin B6 deficiency:
The effect of intrathecal admimistration of 4'-O-methylpyridoxine in mice brain"
を発表(MAY 18-21,2024, WASHINGTON, D.C.) (2024.5.13)

植物性自然毒(スイセン・ギンナン・イヌサフランなど)が、
小児科:Vol.64, No12, 1278-1283(2023)に掲載されました(2024.3.28)

"Sequential hydrolysis of FAD by ecto-5′ nucleotidase CD73
and alkaline phosphatase is required for uptake of vitamin B2 into cells"

J.Biological Chemistry, 2022.12に掲載されました(2022.12.7)

 

Cancer Cell, 37, 71-84(2020)に当研究室の論文が
引用されました。(2020.5.22)
"Vitamin B6 Addiction in Acute Myeloid Leukemia"
(Chen, et al.)


**********

話題の原点:[食品衛生法(厚生労働省)]
[食品表示法(消費者庁)]
厚生労働省HP食品安全委員会:消費者庁

札幌情報:2023年5月1日現在の人口(2023.6.2)

 研究活動状況

 食品関連項目の解説

 その他おまけ情報

講演会・学会等報道・雑誌等公開情報

食品衛生学

 札幌情報2023年5月1日現在の人口

共同研究事業

 札幌市のホームページ

関連団体・主な社会活動

 札幌市中心部・札幌郊外のライブカメラ

 食品の安全に係わるQ&A(厚生労働省HP)

 今週の札幌気温5月23日まで:原則毎日更新

銀杏中毒関連文献

5月の札幌の最高、最低気温年度別平均気温

銀杏中毒メカニズム関連文献

 資料集

 2000-2024年の最高、最低気温

 過去25年分(2000-2024年)
最高、最低気温等掲載!

リンク集:

 ぎんなん食中毒の解説

2024年4月の平均気温10.4℃は観測史上1位:2024.5.1
2023年10月の平均気温13.3℃は観測史上1位タ:2023.11.1
2023年8月の平均気温26.7℃は観測史上驚異的な最高記録:2023.9.1


食品・健康関連リンク集

 (*イチョウ葉エキスとは違います)

-札幌:2023年2月28日最高気温11.2℃は2月の歴代1位記録 (2023.3.1)

厚生労働省HP食品安全委員会

厚生労働省:

史上初の記録!(2019.8.2)
札幌は7月29日〜8月7日まで
連続10日間30℃以上!(2019.8.8)

薬剤師資格確認検索システム(厚生労働省)

ここをクリック-->ただいまの時刻を表示

研究室マニュアル”実験プロトコル集”紹介

厚生労働省:健康食品HP

札幌イルミネーションの写真公開付き)

スペクトルデータベース紹介

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 北海道医療大学関連リンク集: 衛生薬学講座(衛生化学) / 薬学部  / 情報センター / 北海道医療大学 
 *このペ−ジは北海道医療大学薬学部衛生薬学講座教授和田啓爾が作成したものです。

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 *お問い合わせは--> wadakg@hoku-iryo-u.ac.jp へどうぞ:注:お問い合わせの際は,ご所属・お問い合わせの背景等をお願いいたします.
*なお、銀杏中毒に関連する事項については、kobadai@hoku-iryo-u.ac.jp (小林准教授)にご連絡ください。

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