口腔生物学系 生化学

沿革

1979/03市田篤郎教授(前任、北大歯学部生化学講座助教授)が着任し開講。
1979/04小田島武志講師(前任、北大応用電子研究所)が着任。尾西みほ子助手(北大薬学部卒)と佐藤尚子助手(本学薬学部卒)が採用される。
1981/04田隈泰信講師(前任、城西歯科大学助手)が着任。
1984/03佐藤尚子助手が退職。
1984/04小田島武志講師が助教授に昇任。
1984/04柏原芽美助手(本学薬学部卒)が採用される。
1987/03柏原芽美助手が退職。
1987/04石塚祐司助手(本学歯学部卒)が採用される。
1994/09石塚祐司助手が歯科医院開業のため退職。
1998/03市田篤郎教授が定年退職。
1998/06田隈泰信講師が教授に昇任。
1999/04荒川俊哉助手(前任、明海大学歯学部助手)が着任。
2000/07荒川俊哉助手が講師に昇任。
2008/03小田島武志准教授が定年退職。
2008/04設楽彰子助教(本学歯学研究科修了)が採用される。
2013/03設楽彰子助教が退職。
2014/07荒川俊哉講師が准教授に昇任。
2017/03田隈泰信教授が定年退職。
2017/06荒川俊哉准教授が教授に昇任。
2017/07唐佳助教(本学歯学研究科修了)が採用される。
2019/04高田鮎子助教(本学歯学研究科修了)が採用される。
2020/03唐佳助教(本学歯学研究科修了)が退職。
2021/03尾西みほ子助教が退職。
2021/07高井理依助教(本学歯学研究科修了)が本学先端研究推進センターより着任。