(最終更新日2006 年9月29日)
食品素材名(ア〜オ)/(カ〜コ)(サ〜ソ)/(ダ〜ト)/(ハ〜ホ)/(マ〜モ)/(ヤ〜ワ)
このページの新着情報:乳香(ニュウコウ)の項を追加(2006.9.29)
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その他(相互作用) |
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肝機能改善、消化不良、便秘、皮膚病、関節炎改善 |
タデ科:根:別名:イエロードッグ |
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下肢静脈瘤など脚の血行不良改善 |
ユリ科:根:別名:ブッチャーズブルーム |
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アルカロイド |
歯槽膿漏、打ち身、ねんざ、軽いやけど、歯周病 |
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B. napus L. |
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オレイン酸、トコフェロール |
悪玉コレステロールの低下(動脈硬化予防)、抗酸化作用、ホルモン系調節作用 |
アブラナ科:アブラナまたはセイヨウアブラナ |
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ポリグルタミン酸、ナットウキナーゼ、ピコリン酸、 |
カルシウム吸収促進、血栓溶解(ナットウキナーゼ)、抗菌作用、プロバイオティクス効果 |
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ビタミンC、クエン酸、ナリンジン, 糖類(ショ糖,ブドウ糖,果糖),アミノ酸(プロリン,アスパラギン) |
コラーゲン形成、無機鉄の吸収、コレステロール・ホルモン代謝、免疫能増強、ガン予防、心臓病・脳卒中予防、疲労回復、高脂血症予防、糖尿病予防効果(期待)、健胃、鎮咳、去痰薬 |
ミカン科 |
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糖類(果糖,食物繊維), カロテン, ビタミンC, 有機酸, サポニン |
強壮、利尿、鎮痛、鎮静、薬作用緩和(生薬配合剤) |
クロウメモドキ科:乾果(乾燥果実にはカロテン,ビタミンCはほとんど含まれない): |
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ミリスチン酸(トリアシルグリセロール), モノテルペン(ミリスチシン,エレミシン,α-,β-ピネン,カンフェン),ジペンテン,ゲラニオール |
香辛料,和漢薬として健胃,下痢止め |
ニクズク科:種子:MAO相互作用,幻覚作用(ミリスチシン,エレミシン):種皮はメース |
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ムチン、ペクチン |
タンパク質の消化・吸収促進、胃の粘膜保護、動脈硬化予防、ガン細胞抑制 |
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Armillariella mellea (FR.) KARST. |
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ウイルス感染阻害 |
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アルカノイド、多糖類、ファルカタン |
滋養強壮、血圧降下作用 |
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果実成分、チャランチン、ビタミンC |
血糖値降下作用、疲労回復、抗ストレス効果,解毒,眼病や下痢に適用 |
ウリ科:別名ツルレイシ:果実 |
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ミネラル(マグネシウムなど) |
便秘解消、冷えやむくみの予防、 |
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肉桂:シナモンを見よ |
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食物繊維、ソルビト−ル |
便秘予防、潤肺、清心、熱性の咳止め、消痰、のどの痛み |
バラ科:ニホンナシにはアカナシ,アオナシがあり,さらに種は多様 |
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Boswellia carterii Birdw./ B. serrata Roxb. ex Colebr. /B. frereana Birdw.など |
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ボスウェル酸誘導体, ガム, 多糖類, 精油他 |
抗炎症作用, 細胞増殖抑制作用, GST誘導作用 |
カンラン科:乳香,インド乳香:香粧品,食品,健康食品,関節炎(健康食品):注:CYP2C9,2C19,3A4に対する阻害効果が報告されている |
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β−カロチン、カロチノイド |
がん予防、動脈硬化予防、抗酸化作用、抗腫瘍作用、アレルギー |
セリ科 |
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アリシン、メチルアリルトリスルフィド、アリイン、チオスルフィネート、 |
コレステロール低下、脂質低下作用、抗血小板作用、抗ガン作用、抗菌作用、血糖値低下、血圧低下、動脈硬化、抗酸化作用、抗炎症作用、解熱、強壮作用 |
ユリ科:別名ガーリック:臨床試験,疫学調査多数 注:過剰で胃障害、腸内細菌減少,まれにアレルギー:抗凝固作用のため大量摂取や服薬中の場合注意:有効成分は調理や加工法により含量が大きく変化する |
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アリシン |
殺菌作用、健胃、利尿、発汗、整腸、駆虫、去痰 |
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ヒスタミン,セロトニン,コリン,ミネラル(K),フラボノイド(ケンフェロール,ラムネチン,ケルセチンおよびそれらの配糖体),ステロール,タンニン |
IgEの過剰生成抑制、地上部:利尿,造血,消炎,尿路炎症改善,根部:利尿,強壮,健胃,血行促進,消炎,湿疹改善,収斂 |
イラクサ科:別名:セイヨウイラクサ他(約30種)地上部,根: 注:まれに胃腸障害 |
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精油 |
緊張、不安感緩和 |
ミカン科ビターオレンジの花 |
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遊離脂肪酸,脂肪酸エステル,ステロール, |
前立腺肥大の初期症状改善、ジヒドロテストステロン生成抑制,抗炎症,利尿 |
ヤシ科:果実:臨床試験多数あり 注意:まれに胃障害,発疹:抗凝固剤との相互作用の可能性 |
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(プロ)キセロニン?,ダムナカンタール,ビタミンC,ミネラル(K) |
免疫亢進、外傷痛緩和、感染症改善、関節炎改善,消炎 |
アカネ科:果実:別名ノヌ:臨床試験不明,動物実験での報告あり |
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アリシン |
ガン予防 |
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